以前のリビジョンの文書です


第6条 中央特区および遠方ゲートから続く市街の発展の阻害禁止

  1. 原点や遠方ゲートから延びる道およびその延長線(以降、大路と称する)をふさぐ建築をしてはならない。
  2. 第1項のおよぶ範囲はサーバー管理者、または遠方ゲートを含む町の管理者が定める範囲までとする。管理者が特に定めない場合は直近の海岸線までとする。

第6条 中央特区および遠方ゲートから続く市街の発展の阻害禁止

  1. スポーン地点ゲート及び遠方ゲートから東西南北の4方向に延びる道およびその延長線をふさぐ建築をしてはならない。
  2. 実際にゲートから引かれた道を大路、その延長線を大路適格地と称する。
  3. 第1項、第2項のおよぶ範囲はサーバー管理者、または遠方ゲートを含む町の管理者が定める範囲までとする。管理者が特に定めない場合は直近の海(湖)岸線までとする。
  4. 河川(riverバイオーム)は大路適格を終了させない。
  5. 海を越えて大路が延長された場合大路適格はその次の海(湖)岸線まで自動延長される。
  6. 大路適格が達する前に確保されていた土地の占有権は保護される。

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user/gravelsmith/memo18.1404756473.txt.gz · 最終更新: 2014/07/08 03:07 by PhunSmith